光あるうち光の中を進め

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一週目

ちぃちゃんの魔法をかけてREM@STER-Bマジ最高!

とりあえず一週間かけて十秒ほどできた。
って、このままじゃ完成はいつになるやら。
01

"闇の衣を引き剥がす!"

切抜きは割と雑。
つかAEもPremierも落ちすぎ。
しょっちゅう強制終了で作業が中断する…。

数えてみると、この一週間に各二回ずつだ。
この数字は多いのか少ないのか…。

兵どもが祭の跡

愛m@s24hに参加された方、貫徹して視聴した方、
お疲れ様でした。

ニコマス民のパワーはすごいなと感心するばかりですよ。
私はまあ、一歩退いて騒ぎを眺めながら酒を飲むのが好きなので…。

ちょくちょく時間見つけてみていきたいと思います。


動画のほうですが、これまでチョロチョロと作っていたんですが、
どうもモノになりそうにないぞ、と。

で、あきらめて新しい動画の仮組始めました。
SK_01

はてさて、今回は完成させることができるでしょうか。

…分の悪い賭けだなぁ;

音声編集

基本的に私はBGMをFullで使うということはないんですが、
それは単純にFullVerが作れない、というのもありますし、

一応権利者に配慮してもいる、のですが、
権利者にとって自分の作ったものが第三者に勝手にいじられることは
あまりいいことじゃないとも思うんです。

やっぱりMADにしたくなる曲って自分にとって好きな曲ですし、
当然それだけいい曲なんですね。

MAD作るために聞き込むと、歌詞の一言、楽器の一音、
それら全部に意味があって計算されて作られている、
と感じることがよくあります。

特にストーリー性のある曲の場合、無理やりShort化すると
歌詞のつながりが変になったりするので、
一番と二番の歌詞を入れ替えたりして、
・・・それだけでなく、自分の動画に合わせるために改変することもあって、
正直申し訳なく思っていたりするんですが。

リスナーの方でも、例えば私の動画を見て、
CDなり着メロなりを買ってくださった方が
「違うじゃないか!」と怒ってるんじゃないかと
びくびくしていたりします。

アニメのOPとか、もともとShortVerが用意してあるものは
そっちを使うべきなんでしょうけれど、
MADを作る際にはやっぱり曲の方もいじりたくなるんです。

自分のやりたいこと。
リスナーが喜ぶこと。
権利者の利益。

その対立する三点をどう融和させるか。
まあ一番上を優先させてもらってるんですけれど。

結局のところ、いい動画を作ることで、作りさえすれば、
自分も満足して、リスナーも喜んで、CDも売れる、
ということに還元されるんですね。

ということで今日も動画を作ってたはずなんですが…。
ちっとも進んでない;

百合バカ日誌

今日は伊織の聖誕祭ですね。
まあ私は参加できないんですけれど。

実はこういうイベントや、アイドルらしい可愛らしい動画を作れないことに
割と本気でコンプレックスを感じていたりします。

さて、すいぎんPの奥州風来記 第05幕が公開されていますね。
(もう一週間も前の話ですが)


まあいまさら私が紹介するまでもないのですけれど。
せっかくなので百合M@sタグからひとつ。




君がいた物語 a-eruP
雰囲気作りがすごい…。
かっこよくて、でも切なくなる。
百合って明るいにゃんにゃん系と暗くて退廃的なガチ系がありますが、
後者はなんだか少ない気がする。
この動画はその数少ない後者の、珠色の一作ですね。



しかし、聖誕祭だというのに伊織動画のひとつも紹介しないこのブログ…orz

細かすぎてわからないコダワリ選手権

サウンドボードを付け替えたら音ズレし始めました。
3Dエフェクト外したらとりあえずズレなくなりましたが…。

考えてみればPC環境って人それぞれだから、
必ずしも狙ったとおりに見てもらえるとは限らないんですよね…。
まあどうにもならないことなんですけれど。

さて、Pの方ならわかると思いますが、動画を作っていて
「どうせ誰も気づかないだろうなぁ…。でもやる」とか
「こんなとこに力入れたってたいして完成度上がらない。でもやる」とか、
そういうこともよくあると思います。

例えば拙作Wing My Wayでは、
「春香さんたちは遠くの夢を見すえて歌っている」という設定ですので、
極力リスナーと目が合わないようにしてあります。

そして逆にここぞという場所を選んで目が合うようにしたつもりです。
例えば「どんなに悲しいことがあっても~」のところとか。

あそこではリスナーと目が合って、そして微笑みかけるという演出で、
春香さんの海のような大きな包容力を表現したかったんです。

自分では成功したつもりで、凹んだ時にはあの笑顔に癒してもらってますが、
はてさて、他の方にはどうなんでしょうねぇ…。

アイマスMADを見るにあたっては、そういうコダワリを探すのも楽しみの一つですね。
誰もコメントしてないコダワリを見つけると、「勝った!」って思いますもん。
何の勝負かはわかりませんが。

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